Am G F E
曲がりくねった 細い道 揺れて過ぎたる紬の貴女
Am G F E Am
白い日傘に 添えし指にも 忘れぬあの日のしぐさそのままに
A Dm G C E
あれから季節は幾度 生まれ死んでいったのでしょう
Am G F E Am